| AWB (1) | SHOP | A - D | E - J | K - Q | R - Z |
![]() FEEL NO FRET ('79) |
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Prod. A.W.B. & GENE PAUL
Feat. RANDY BRECKER, ARIF MARDIN, |
![]() SHINE ('80) |
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Prod. DAVID FOSTER Engineer. & Mix. HUMBERTO GATICA
Feat. DAVID FOSTER, JERRY HEY, |
![]() VOLUME [ ('80) |
- Review |
Track01 - 04 : Prod. DAVID FOSTER
Feat. DAVID FOSTER, JERRY HEY, Track05 - 09 : Prod. ARIF MARDIN |
![]() CUPID'S IN FASHION ('82) |
- Review |
Prod. DAN HARTMAN
Feat. DAN HARTMAN, JEFF BOVA, |
![]() AFTERSHOCK ('88) |
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Prod. JOHN ROBIE etc...
A.W.B. is :
Feat. DENNIS LAMBERT, |
![]() LIVE ON THE TEST ('94) |
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From T.V. Program "The Old Grey whistle Test" |
![]() SOUL TATTOO ('96) |
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Prod. A.W.B. & PETER MOSHAY
A.W.B. is :
Feat. DARYL HALL, FRED VIGDOR, |
![]() FACE TO FACE - LIVE ('97) |
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Prod. PHIL PAGANO
A.W.B. is : |
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「君のホームページを見たよ。僕の所のマテリアルを君に提供しようか。」 ある日、私のところに飛び込んできた1通のe-mailと共に紹介されたのが、 AWBの新作ライブ・アルバム、『FACE TO FACE』であった。 このタイトルは、76年の名作ライブ、『PERSON TO PERSON』の中の、 同名タイトル曲の歌詞からネーミングしたもの。 つまり、ここには90年代のAWBの姿がある。今回のアルバムは、 97年10月にサンフランシスコで行われた彼らの最新ライブであるが、 残念な事に、サウンドの要であった、 SAX / KEYBOARDの ロジャー・ボールがグループを脱退してしまっており、 遂にオリジナル・メンバーは、 アラン・ゴリーとオニー・マッキンタイアの二人だけになってしまっている。 しかし、その分、アランが八面六臂の大活躍をしており、復活作 『SOUL TATTOO』からのタイトル・チューンの幕を開け、<GOT THE LOVE>や、 アイズレーの名曲、<WORK TO DO>など、往年の名曲も充分に堪能できる。 最もシビレる1曲は、<A LOVE OF YOUR OWN>であり、 導入部のアランのセクシーなヴォーカル・インプロビゼーションからの展開は、 思わず鳥肌が立ってしまう今作のベスト・カット。 また、新加入の伊達男、エリオット・ルイスのヴォーカルも聴かせどころ。 ハミッシュ・スチュアートの穴を埋めるに充分な力量があり、 自作の<BACK TO BASICS>もAOR度大。 但し、十八番のナンバー、<PICK UP THE PIECES>は、 新加入のサックス奏者、FRED VIGDOR の努力は買うが、全盛期のライブ盤や、 モントルーでの白熱のプレイには、残念ながら及ばないのは仕方ないところか。 セル・ビデオも出ており、クヤシイ事にそこには、<CUT THE CAKE>と <LET'S GO ROUND AGAIN>なども収録されており、これがまたいい出来映え。 何でCDには入ってないの?
「このアルバムを、日本で売る方法があったら教えてくれ」とは、
公式サイトのマネージャー、ダンのコメント。
という訳で、これも基本的にはインターネット上での通信販売のみ。(涙)
ご興味ある方は、ご注文承ります。
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