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![]() THRICE UPON A TIME ('08) - BARNABY BYE - |
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![]() BARNABY BYE is :
BILLY ALESSI : Keyboards & Vocals
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![]() ROOM TO GLOW ('73) - BARNABY BYE - |
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BARNABY BYE is :
BILLY ALESSI : Keyboards & Vocals
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![]() TOUCH ('74) - BARNABY BYE - |
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BARNABY BYE is :
BILLY ALESSI : Keyboards & Vocals
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![]() ALESSI ('76) |
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Prod. BONE HOWE
Feat. JEFF PORCARO, TOM SCOTT, |
![]() ALL FOR A REASON ('77) |
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Prod. DAVID LUCAS
Feat. RICHARD TEE, ANDY NEWMARK, |
![]() DRIFTIN' ('78) |
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Prod. LOUIE SHELTON
Feat. STEVE PORCARO, ED GREENE, |
![]() WORDS AND MUSIC ('79) |
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Prod. BOB GAUDIO
Feat. PEPPY CASTRO, ED GREENE, |
![]() LONG TIME FRIENDS ('82) |
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Prod. CHRISTOPHER CROSS & MICHAEL OSTIN
Feat. JEFF PORCARO, STEVE LUKATHER, |
![]() HELLO EVERYONE ('04) |
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Prod. ALESSI BROTHERS
Feat. JOHN CONTE, LARRY SALTZMAN, *Nice AOR !! |
![]() JUST LIKE THAT ('06) |
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![]() Prod. & Arr. ALESSI
Feat. PEPPY CASTRO, BEAU ALESSI, *Nice AOR !! |
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前作の突然の復活に続き、早くも新作が到着。 最近ではバーナヴィー・バイを再結成させて共にライブ活動なども行っている ペピー・カストロも参加して、バランス時代のナンバー<NO GETTIN' AROUND MY LOVE> のカヴァーも収録。ハード・ポップの名曲もアレッシーにかかると爽やかなウェストコースト・ スタイル。 エヴァー・グリーンな若々しさに今回も感動。 (k1) 『ROOM TO GLOW』と『TOUCH』は、70年代初期の作品にもかかわらず、 既にアレッシー・ブラザーズのサウンド・スタイルは確立しており、 メロディーそのものには全くの古さを感じさせず、侮れない内容。 又、後にバランスを結成するペピー・カストロのヴォーカルと曲が聴けるのも魅力。 <THE DAY CAME ON>、<HAPPY WAS THE DAY WE MET> などの楽曲では、後のバランスのサウンドの原型を垣間見る事が出来る。 彼らとのはじめての出会いは77年に全米TOP40内にランクインした <ALL FOR A REASON>(ただ愛のために)をリアルタイムで聴いた時だから、 それから既に四半世紀以上もの時が過ぎ去った事になる。 早熟な美少年の双子も遂に今年で50歳になる。 リチャード・ギアばりのセクスィーな熟年になってしまっていた。 そんな彼らの新作が21世紀になって聴く事が出来たというこの感動。 20年以上ものブランクがありながら、 いまだに色褪せる事の無い美しい歌声もピュアなメロディーも健在。 マジでおっちゃん、泣きそうやねん。(k1) *本当に久々の新譜でしたが、彼ら本来の清涼感をまったく損ねない、 いい曲がぎっしり詰まった傑作だと思います。 コーラスの使い方がとても印象的でした。 これなら古くからのファンも喜ぶのは間違いないと思います。 (松戸市: M.T.さん) *1曲目から、親しみやすい美しいメロディーがスピーカーから流れてきて なぜか、懐かしい気持ちになりました。その気持ちは最後まで途切れることはありませんでした。 曲だけでなく、サウンドとかも含めた全体の雰囲気が 私がAORに夢中になっていた、あのころの雰囲気そのままだからでしょう。 実はALESSIというグループは全米No1になった曲と82年のクリストファー・クロスの プロデュースしたアルバムしか知らなかったし、特に印象や思い出に残っているグループ ではありませんでした。 今回このアルバム聴いて、「あの頃」の雰囲気そのままだなと思いました。 それは、最近なかなか聴くことの出来ない 新鮮な雰囲気でもありました。 どの曲も奇をてらわない、素直に耳に届く曲ばかりですね。 3曲目や8曲目のように、多少メカニックなサウンドでも、 それに流されずメロディーがしっかりしているので 違和感はありませんでした。 ただ、前半と10曲目以降の曲に挟まれているせいか、 正直全体を「あの雰囲気」でまとめて欲しかったという気持ちもありますが、 このメロディーでは文句はありません。 彼等の声も50歳代とは思えないほど、若々しく、曲同様、変な無理も感じません。 これも懐かしさを感じさせる一因かもしれません。 K1さんから最近購入しているフィリピンのアーティストやCCM のアーティストを除いて、このようないいメロディのアルバムがアメリカから 届いたのは正直驚きました。自主制作盤のようですが、 このような良質なアルバムがメジャーから出るような日は、また来るのでしょうかね。 それを思うと、なんとなく寂しさも感じてしまいました。 (留萌市: Y.T.さん) *久しぶりのソフト&メロウな楽曲集に思いっきり癒されました。 哀感漂うタイトル曲やエフェクターを駆使したライト・グルーヴの <I LIKE YOUR SMILE>、コンテンポラリーなフロウが心地良い<LOOSIN YOU>、 泣かせるメロディーの<LITTLE ONE>などなど、 途中のR&Bテイストのギア・チェンジもスムーズで、 最後まで一気に聴かせてくれる好盤でした。 これほどのクオリティーを持つアルバム が今でもこうしてクリエイトできるなんて、本当に素晴らしいと思います。 春風のような耳に馴染み易いサウンドとは長くお付き合いできそうです。 素敵なアルバムをありがとうございました。 (山口市: S.T.さん) *アレッシーのAORアルバムの登場にビックリしました。 20年以上の歳月は経過しても、変わらぬハーモニーは円熟をましている。 独特のメロディーラインはさらに磨きがかかり、よりスウィートに…素晴らしい…。 著名なプロデューサーを起用しなくても、こんなに完成度の高いアルバムが出来るんですね。 彼らの曲作りやアレンジのパフォーマンスの高さによるものに違いないですね。 それに加えて、ジャズィー、ラテンなアレンジ等やホーンの使い方は本当に心にくいですね。 さすがに一世を風靡しただけのアーティストです。気分はもう80年代… (摂津市: I.H.さん) *まだ、ALESSIのみしか聴けていませんが、 ほんとうに久しぶりの、あの雰囲気、とても心地よく感じました。 場合によっては、「変わらないこと」が全く否定されることもありますが、 k1さんのおかげで再び聴けた、あの頃のままのALESSI、うれしかったです。 (川崎市: M.T.さん) *HELLO EVERYONE とてもよかったです。 曲も声も若々しいのにはたいへん驚きでした。 特に3曲目の<I Like Your Smile>は素晴らしいですね。 新しいアルバム等の情報あれば是非ホームページで紹介してください。 ありがとうございました。 (倉敷市: I.M.さん) *アルバム『LONG TIME FRIENDS』で初めてアレッシーを聴いた時 (確か12〜3歳だったと思います)の衝撃と感動が、再びよみがえったような感じです。 これが本当に50歳の『オジサン』の声!? ビックリです。小田和正さん以上かも。 綺麗なコーラス、ハーモニー、クオリティの高い楽曲、 本当に良いアルバムだと思います。 まだ全曲聴けてはいませんが、このアルバムの中から 僕がアレッシーで最も好きな『WAIT FOR ME』 を超える曲が出てくることを期待します。 (芦屋市: S.T.さん) ご興味ある方は、ご注文承ります。
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